カウンター 忍者ブログ

水の国の隠れ家

Web漫画「水蓮国物語」作者のブログです。

   

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

新版「白蓮華」第二話 15~26PまでUPしました。

皆様、こんばんは。
かのかです。

めっきり寒くなってまいりました。
いかがお過ごしでしょうか。


こんな過疎化したサイトに
拍手下さる御方様
ありがとうございます(><)
本当に嬉しいです!

少しでも御恩返しになるといいのですが
久々に漫画を更新しました。

新版「白蓮華」第二話12ページUPです。

以前、描いたラフ漫画と区別するために一応
新版と明記させていただきました~

正直、続きが描けるかどうか
ものすごく微妙だったのですが(。。)

なんとか描きつなぐことができました。

それもこれも、こんな自己満足な漫画を好きだと言って下さったり
拍手で応援して下さる方々のおかげです~(><)

本当にありがとうございます!

正直、創作活動もサイト運営も
もう辞めよう、と本気で思っていたのに…
やっぱり、戻ってきてしまうんですね(--)

でも、まだこのまま続けられるかどうかは
ぶっちゃけ判りません(><)
すみません…


とにもかくにも!
「白蓮華」第二話、少しでも楽しんで頂けると幸いです!

にしても、智里はお兄ちゃん好きすぎだろ(。。;)
ブラコンも、ここまでくるとほんと病気かも。

もし拓斗が彼女とか連れて帰ってきたら
その彼女、呪い殺しそうだな~・・・


新たに登場した新キャラの「ヤス」は
すごく描きやすいです(;^^)


見た目怖いし、おっさんにしか見えないけど
気の優しい、純朴な青年です。
ヤクザの手下だけど・・・


しかも、拓斗と同い年なんですね。
見えない…よね?

その拓斗は、いつ登場するんだ?と
わたしもヤキモキしております。

どうして彼が智里をおいて、故郷を離れて
出稼ぎ(?)に行ってしまったのか、
今どうしてるのか、とか
今後明らかになっていくはずなのに~

あ~、やっぱり、続きを描きたいです・・・

時間と気力が許す限り、頑張りたいと思います!

ではでは、今回はこの辺で。


寒い日が続きますが、皆様、風邪などひかれませんよう
ご自愛下さいね。

それでは、またお会いしましょう(^^)ノ

かのか。












拍手[3回]

PR

美和子さま、拍手とコメントありがとうございます♪

美和子さま、はじめまして、こんばんは(^w^)

拍手とコメントありがとうございました。

ブクマして下さっていたのに
突然行方をくらませてしまいまして
まことに申し訳ありませんでした(><)

なのに、更新楽しみと言ってくださって
わたしも本当に嬉しいです!
ありがとうございます(><)。。


温かい、励みになるお言葉を
ほんとに、ありがとうございました!
わたしのような者に、勿体ない限りです~

サイトの更新は、ほんとに
ノロノロになると思いますが(;。。)

またお時間ある時にでも覗いていただけると嬉しいです♪

本当に、ありがとうございました(^▽^)ノ

これから寒くなりますので、お身体に気を付けてくださいね♪

かのか。

拍手[0回]

タマゴときみと満月と(改訂版)全ページUPしました。

皆様、こんばんは。

かのかです。

最近、めっきり寒くなってまいりました。
いかがお過ごしでしょうか。

サイトに拍手下さるかた、ありがとうございます!
本当に申し訳なくて、頭が下がります(><)


久々のブログ更新です~~

前回サイトにUPした「近況報告」もブログに移しました。

サイトの方も久々に更新したことに…なるのかな…?

「タマゴときみと満月と」をセリフを全部打ち直して
多少の修正も加えた『改訂版』として全ページUPしました。

マンガボックスさんの方にも
UPさせていただきました。


今更、こんなの修正しても
何の意味もないかも
しれませんけど・・・(:^^)


ずっと前から書き直したい部分が
いくつかあったんですよね。

セリフの打ち直しも放置したままだったし
何とかせねば、と思い続けて何か月経ったろう…


本当に久しぶりに、水蓮国のキャラたちに会えた気がします。
かずらや沙貴姫や、楓や椿、みんな懐かしかったです。

やっぱり本編の続きが描きたくなってきました。

描けるかどうかは、まだ判りませんが(。。)

ああ、そういえば、かずらの名前を
なぜ改名したか説明してませんでした。

大した理由ではないのですが
実を言うと、ず~~~っと以前から
変えたかったのです。

「かずら」という名前は気に入っていたのだけど
「蔓」という漢字はあまりイメージが良くなくて
しかも、間違えて読む方も多かったので。

マンガボックスさんにUPするにあたり
思い切って、ひらがなにすることにしました。


皆様には違和感を与えることになってしまって
申し訳ありません。


ちなみに、私の地元には「かずら橋」という有名な
観光名所があります。
彼の名前をそこから取ったのかどうかは…秘密です(^^;)





拍手[2回]

近況報告

こんにちは、かのかです(^^)

10/13に拍手とコメント下さった方、ありがとうございます!

レス不要とのことでしたが、本当に嬉しいお言葉の数々をいただきましたので

ひと言だけでも、お礼を言わせて下さい。

漫画での仕事、いやはやお恥ずかしい限りです(//><//)

でもありがとうございます~(^^)

私なんかの描いた漫画を売るなんて分不相応だと思うのですが

やっぱり色々なサイトで配信されているのを見ると

嬉しいやら、超絶恥ずかしいやらでした(;・・)

それにお値段も結構高いと思うので(あくまで私の主観ですが)

どうぞご無理はなさらないで下さいね(><)

(しかも、ほんとに18禁だし)

探して下さっただけで本当に充分です!

ありがとうございます!!

おっしゃる通り、あのキャラはヒロインのモデルが

環姫と楓を足したようなイメージで

メガネキャラは桐矢

もう一人が、かずらです!

わかっていただけて嬉しいです!

ありがとうございます~~vvv

1ページだけ内緒でご紹介しちゃいますねv




あ…このページじゃヒロインの顔が出てませんね……すみません(;^^)

ちなみにヒロインは陽菜(ひな)

相手役の二人は司(つかさ)と亮馬(りょうま)といいます。

実は、このページが私的に一番お気に入りなシーンでして…

叔父である司の家に甥っ子の亮馬が何年振りかで訪れたシーンです。

モノローグは陽菜のものです。

さきほども申し上げた通り、司は髪を短くした桐矢がモデルで

亮馬は、かずらが成長したイメージで描きました。

性格は、まったく違いますけど…(^^;)

本当に久々に描いた現代モノだったので、描いててすごく楽しかったです♪

やっぱり、私は漫画を描くのが好きなんだなあ、と再認識できました。

今後、こういう漫画を描き続けられるかどうかは微妙ですが

今回、こうして作品を形にできたことは本当に感謝しています。

(主にKADOKAWAの担当様…)

陽菜や、司や亮馬も、せっかくこうして生まれてきたので

もっと描きたかったけれど…難しいです(・・)

サイトの方も、相変わらず放置状態で、ほんとに申し訳ない限りです(><)

続きを描きたい気持ちはあるのです、本当に。

白蓮華もネームは割と先まで描いてあるのですが

あまりに雑で、このまま公開するわけにもいかないので…

時間さえあれば、多少手抜きでも(;;)

ペン入れしてUPしたいです。

でも、いつになるかは……

すみません、わかりません(><)

けど、私なんかの漫画をこんな風に待って下さる方が

ごく僅かでもいてくれるんだ、と思うだけで、本当に励みになります。

出会えたことに感謝している、と、そんな風におっしゃって頂けて

私の方こそ、心より、感謝しております…!

本当に、本当に、ありがとうございます。

私も水蓮国のお話を消滅させたくはないです。

沙貴姫やかずら、桐矢に楓、拓斗や智里を描き続けたいです(TT)

今はまだ、なかなか続きを描くのは難しいですが…

いつかきっと、また彼らを描きたいと思っています。

だから、このサイトは消さずに、ずっと置いておきたい、と思っています。

いつか更新できることを願って。

長々と書いてしまいまして申し訳ありません(><)

ここまで読んで下さって、ありがとうございます。

今日また、西日本で大きな地震がありました…

どうか、皆さんお気をつけて

もうこれ以上、悲しいことが起きませんように。

2016/10/21 かのか

拍手[0回]

knさま、こんにちは。

お久しぶりでございます(^^)
コメントありがとうございます。

つづきは↓からご覧下さいませ。


拍手[2回]

コメントありがとうございます。

お久しぶりです。
かのかです。

3/1にサイトに拍手とコメント下さった方
ありがとうございます。

いつも拍手下さる方も、ありがとうございます。
重ねてお礼申し上げます。


「水蓮国物語」の続きを読んで下さり
また読めて嬉しいと言って下さって
私の方こそ、すごく嬉しかったです。
ありがとうございますm(_ _)m


最近では、すっかり描きたいものを描きたい時に
好き勝手に描くようになってしまって
今更、続きなんか描いてUPしても仕方ないかな~とか
思ってしまっていましたが
公開して良かったです(><)。。


一時は、もうヤケになってサイトも漫画を描くことも
やめてしまおう、としましたが。。。

…やっぱり、暇があれば描いてしまいます(;^^)
ど~しよ~もないヤツですね(。。)
ほんとに、すみません。

なのに、こんな私を呆れずに、見捨てずにいて下さる
神様のような御方がいらっしゃるのが、本当にありがたいやら
申し訳ないやらです(><)

今は、サイトの他にも、マンガボックスさんとLINEマンガさんに
投稿させて頂いてます。

最初、マンガボックスさんに「改訂版 ひとひらの…」を
投稿してましたが、
すみません、「ひとひらの…」は今後、サイトのみに上げようと
思ってます。
しかも、しばらくお休みすると思います。

代わりに、というわけではないですが
以前のサイトで小説として公開していた「白蓮華」を漫画化しています。

ストーリーもキャラも設定も、ずいぶん
変わってしまっていますが…(;^^)

設定も構成も大きく練り直したので
より「ひとひらの…」と連動していく形に
なると思います。

今後もゆっくり更新していく予定です。

「水蓮国物語」第三話も、ようやっと公開にこぎつけたし
新たな漫画も連載始まったし、サイトの方も
もう少し何とかしたい、と考えております。
 
漫画おいてるだけの、あんな簡易サイトのままでは
覗いて下さっている方に申し訳なく…(・・;)

近いうちに、もうちょっと漫画サイトらしい形を
取り戻せるよう改装したいです。
 
 改めて
こんなサイトを気にして下さっている方全てに
この場を借りて、深くお礼申し上げます。

ありがとうございますm(_ _)m

少しでもご恩返しができるように、そして自分も
描くことの楽しみや幸せを忘れずにいられるように頑張りたいと
思っていますので、これからもよろしくお願い致します。

かのか。


拍手[4回]

コメントありがとうございます。

こんにちは(^^)

お久しぶりでございます。

かのかです。

先日、漫画保管庫にコメント下さった方
ありがとうございます。
お返事が大変遅くなり、まことに申し訳ありません。


以前のサイトにも来て下さっていたとの事で
本当に申し訳ないです(><)

理由は色々ありますが、前のサイトを何の予告もなく
閉鎖どころか削除してしまったのは事実ですので
今更、言い訳はいたしません。

ですが、拍手や投票やコメント下さっていた方々には
心より申し訳なく…
申し開きさせて頂く資格もないと思っております。

とにかく平謝りさせて頂くしかございません。

本当に、申し訳ございません。


なのに、こんな私を見捨てずにいて下さって、ありがとうございます。

漫画は描き続けたいけど、正直、サイト運営は、もうこりごりだと思い
マンガボックスさんに投稿するようになったのですが、
また見て頂けるなんて、私こそ本当に嬉しいです(><)。。

サイトの方は、もう名前通り、漫画を保管していくだけの場所なので
サイトと呼べるほどのものではありませんが
こちらにも来ていただき、拍手コメントも頂けるなんて
本当に恐縮です。

これまで、さんざん嫌がらせ的なコメントがあったので
拍手ボタンを置くかどうかは、凄く迷ったのですが
思い切って置いてみて良かったです(;;)
ありがとうございます(><)


漫画の感想もありがとうございます。
「水蓮国物語」は以前のものをそのままに
多少アレンジを加えながら
加筆修正していく形にしたいと思っています。

以前は出ていなかったキャラにも気づいて下さり
ありがとうございます(^▽^)
実は、このキャラは作中にもう名前だけは登場しています。
私が、ずっとずっと描きたかったキャラの一人なので
ようやく登場させられて
とても嬉しいです。

「ひとひらの…」の方は
これまた謝罪させて頂くしかございません(><)。。
以前の「ひとひらの…」第一幕~第五幕の話を
もっと短縮したい、と思って
全体的にリニューアルしています。

その為に、キャラの設定などはそのままですが、性格が
かなり変わってるので、違和感ありありだと思います~
特に拓斗は、ほぼ別人になってます(;^^)

以前は、もっとガキっぽかったけど、今度の彼は
桐矢にも負けないくらい、かなり性格悪いです。
ドSです。

なのに「野性的」と好意的に見て下さり恐れ入ります(><)


これからも、色々と変わっているキャラや設定など出てきますが
よろしければ、今後も見て頂けると幸いでございますm(_ _)m


それでは、長々と失礼いたしました。
おかげさまで、このブログも本当に久々に
更新することが出来ました(^^)

また、遊びにいらして下さい。
お待ちしています。

本当に、ありがとうございました。

かのか。



拍手[3回]

kn様、こんにちは♪

拍手とコメント、ありがとうございます(^^)
続きは↓からご覧下さいませ~


拍手[1回]

申し訳ありません(;;)

皆様、こんばんは☆

いつも、ご訪問&拍手&投票
ありがとうございます(><)
本当に、数少ない更新の励みです…

拍手連打して下さる御方様も
本当に、本当に、ありがとうございます…!
こんなサイトに、勿体ないお心遣い
痛み入ります…(TT)


ここ最近ブログの更新も滞っておりましたが…

またまた申し訳ありません

しばらく、ブログの更新は
停止させて頂きたいと思っております~~


覗いて下さってた皆様には
まことに申し訳ございません…!

少し私生活の方が忙しくなりそうなので
たぶん漫画の更新だけで
精いっぱいになりそうなので(・・)

こんなつまらないコトしか書いてないブログなのに
結構、書くの時間かかったりするバカなので~~(;^^)

あ、コメレスは引き続き
こちらのブログでさせて頂きたい、と
思っております。


すぴばるの方の更新もあやしいですが(;。。)

あちらは、サイトを訪れて下さる皆様への
お知らせも兼ねているので
できるだけ呟くつもりです。
…一応…できれば…ですが…



こんなブログを気にかけて、今まで
覗いて下さった皆様に、心よりお礼申し上げます。

本当に
ありがとうございました。
そして申し訳ありませんでした。

いつの日かまた、時間に余裕ができれば
更新できたらいいなあ、と
思っております。


漫画の方は頑張ってマイペースに更新しますので、
今後もどうか、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m


かのか。





拍手[0回]

漫画『白蓮華 番外編』 あとがき

お蔭さまを持ちまして
漫画『白蓮華 番外編』
本日、完結いたしました。

以前、全54ページの予定と書きましたが
1ページカットして全53ページとなりました。

何とか10月中にUPできて良かった…

最後まで読んで下さった皆様、ありがとうございます(^^)


いやはや、何度も言いますが・・・

小説の続き話な上、こんな手抜きなラフ漫画UPしても
誰も読んでくれないかな~(・・)と思ってましたが

思った以上に沢山の方に読んで頂いて
また拍手もたくさん頂きまして、
本当に勿体ないことでございます(><)。。
ありがとうございます…!
 
 
小説のラストでは、拓斗と智里があっさり町を旅立ってしまって
あまりに味気なかったので、彼らがいなくなった後に
残された人々の事を描きたくて浮かんだのが、この番外編でした。

拓斗や智里を想ってる人は、こんなにいるんだよ、ということを
彼らにも教えてあげたい。
そんな気持ちもありました。
 
なぜか、こちらは小説より漫画でのイメージが強く浮かんで
ネームはあっという間に仕上がりました。

私も、小説のお話を振り返るようなイメージで
描きましたが、読み返してみると…なんというか…
案の定、色々、残念な出来に…(^^;)
 
 
葉月が最初、絵的に楓とソックリになってしまって焦りましたが
いや、多少は似せるつもりだったのですが…
でも、まあ中身は全然違うので(;^^)
楓は大の男をグーで殴ったりしないし。
  
あのろくでなし親父も、葉月に喝を入れられて
少しは改心するといいのですが(。。)
拓斗がいなくなって、このままじゃホームレス確実だし・・・

小説の中で拓斗は、もう二度と親とは思わない
みたいな事を内心で決意してましたが
 
彼には、やっぱり父親を見捨てることなんて
出来ないだろうし、この後も、この親父は
拓斗と智里に関わってくるでしょう。

将太と達郎は多分、お金貯めて
拓斗に会いに行くと思いますv
彼らには遠く離れていても、いつまでも良い友だち(悪友?)
で、いてほしいです。

そして漫画のみに登場した
葉月の恋人である「信ちゃん」こと信也。

彼と葉月は、も少しラブラブにしてあげたかったけど。
結婚を控えた恋人同士の割には
親密度が足りなかった気がします(;;)
 
今は葉月が、あまりに「拓ちゃん」ばっかり連呼してるので
彼氏としては、いささか複雑な心境になってしまったようです(・・)
最後、強引にチューしたのも嫉妬心からかな。
 
葉月にとって、拓斗は確かに弟同然の存在なので
心配するのは当然なのだけど
ちょっと、それだけじゃない何かを
感じ取ってしまったのかも…

大丈夫かな?この二人…
と、ちょっと心配になってしまうラストでした(ーー)
 
葉月はきっと、これからずっと
拓斗たちが帰ってくるまで、残された家族として
彼らの家を掃除して、畑の手入れをして
いつまでも待ち続けるんだと思います。
 
そう考えると少し切ないような…
 
信ちゃんが、葉月のそんな気持ちをちゃんと理解して
傍で支えてくれるといいなあ、と願ってます(・・)
 

そして、最後に拓斗がちょっとだけ登場しました。

彼もきっと、入隊させられたばかりの少年部隊で、厳しい訓練の合間に
故郷や懐かしい人々に想いを馳せているだろうな、と…

いつの日か、彼が故郷の町へ帰れる日は来るのでしょうか。

 
ちなみに、一緒に登場した「草薙」(くさなぎ)という少年は
拓斗と同期に入隊した、彼の一番親しい友人となる仲間です。
 
他にも拓斗は、この部隊で色んな人と出会います。
そして、紆余曲折あって桐矢の部隊へと異動(?)するわけです。

そこらへんのお話は、第三幕の設楽洸の回想シーンで
ほんのちょこ~っとだけ描いてますが・・・

「白蓮華」を書いてから、このあたりのセリフは少し変更しました。
ご報告しなくてすみません(><)
もし、読み返して下さる方がいらしたら
「ん?前と違う」と変に思われるかもしれません…(;;)
申し訳ありません~~

この時の拓斗は一体何をしようとしてたのか
なぜ、桐矢は彼を自分の部隊に引き入れたのか、とか
まだまだ不明な部分だらけですが

そこらへんは「白蓮華 後編」にあたるエピソードとして
いつか何らかの形にしたい、とは、思っております~
…いつになるか判りませんが…(;^^)


とりあえず今後しばらくは、また
「ひとひらの…」の続きに集中したいと思います!

 
更新は相変わらず、まったりかもしれませんが
宜しければ、お付き合い下さいませ~♪


最後に、「白蓮華」及び「白蓮華 番外編」を読んで下さった全ての皆様に

改めて、心から御礼申し上げます。

本当に、ありがとうございました(^^)ノ


かのか。

拍手[0回]

カレンダー

11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

フリーエリア

最新TB

プロフィール

HN:
kanoka
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

P R

カウンター

Copyright ©  -- 水の国の隠れ家 --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Geralt / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]